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6:独学で勉強する

毎年、受験者の20%ほどしか合格しないといわれる「保育士」。そんな難関を独学で突破することはできるのでしょうか?ここでは保育士試験を独学で攻略する方法について検証していきます。

独学で試験に挑むメリットやデメリットについても解説しているので、保育士を目指す方は参考にしてくださいね。

おすすめテキスト

独学するにあたり大切なのは使用するテキストです。教師のいない状況で勉強を進める以上、テキストだけが頼りとも言えます。誤った情報や古い情報が載ったテキストで学習を進めてしまうと、せっかく勉強しても無駄骨に終わってしまうかも。そんなことにならないよう、信頼できるテキストを選びましょう。

ここでは独学で役立つテキストを紹介しています。すべて書店で購入できるので、気になるものがあればお近くの本屋さんで実際に手に取ってチェックしてみてくださいね。

いちばんわかりやすい保育士合格テキスト

  • 容量…上下巻:704ページ
  • サイズ…A5判
  • 価格…各1,944円(税込)

【引用元】成美堂出版 公式HP:http://www.seibidoshuppan.co.jp/product/9784415223599/

赤黒2色で作られているため、自分で引いたカラーマーカーが目立ちやすく、視覚的な理解がしやすいテキストです。豊富な図表も好評で、初心者には特にオススメ。

比較的カンタンな言葉でも丁寧に説明しているため、中級者以上の人だと進み方に焦れったさを感じてしまうかも…。

保育士資格試験の最新出題傾向にしっかり対応しており、下巻は模擬試験ができるつくりになっています。セクションごとに1問1答の○×クイズがついており、自分がどれだけ理解できたか、確認しやすいところもポイント。

【テキストの評判】

手に取ってみると予想以上に分厚くて驚きました。項目ごとに重要度が書かれていて、小テストも付いています。試験対策はこれ1冊で充分かなって感じです。特に私みたいにテキストを読み込むタイプの勉強法の人にはおすすめ。ひたすら問題を解いて覚えていくタイプの人だと物足りなく感じるかもしれませんね。

重要なところに表やイラストが入っていてわかりやすいテキストです。大事なフレーズが赤字になっているのと、余白が広めで書き込みやすいのもいいですね。ただ、「こんなことまで解説するんだ…」って感じるほど丁寧過ぎるところもあって、短期間で一気に勉強して合格したい人には向かないかもと思いました。

福祉教科書 保育士完全合格テキスト

  • 容量…上下巻:704ページ
  • サイズ…A5判
  • 価格…各2,052円(税込)

【引用元】翔泳社の本 公式HP:http://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798146706

テキストの余白に「ココが出た!」という、過去の試験で出題されたポイントを教えてくれるコーナーがあるので、効率的に出題傾向を把握することができます。

シンプルな赤黒2色の構成にかわいい手書き風のイラストがついていて、とても見やすいデザイン。テキストのなかで大事な部分がわかりやすく示されており、一問一答の○×問題も付いています。

理解度をチェックしやすいのはありがたいですね。保育士試験合格を目指す人なら誰であってもおすすめの、コツコツ独学できるテキストだといえます。

【テキストの評判】

上下2巻の構成です。1冊はそれほど大きくなく、カバンに入れて持ち運べる程度。電車に持ち込んで通勤途中に勉強もできそうです。キンドル版も出ているので、気軽に持ち運びたいならそっちがいいかも。単行本版は自宅学習向けかもしれません。重要なところは赤文字で書かれていて、付属の赤シートで隠しながら覚えていけます。

わかりやすい内容で効率的に資格試験の勉強が進められます。独学している人には嬉しい参考書ではないでしょうか。記載されている内容は詳しすぎず少なすぎず、しっかり情報が取捨選択されている印象を受けました。最新の参考書らしい文字の大きさや構成、レイアウトなど細部までこだわりが感じられるつくりになっているのも好印象。このテキストを使った勉強なら独学でも続けられそうです。

U-CANの保育士 速習レッスン

  • 容量…上下巻:768ページ
  • サイズ…A5判
  • 価格…各2,160円(税込)

【引用元】生涯学習のユーキャン 公式HP:http://www.u-can.co.jp/offpc/BookmngDetail.do?id=609917

通信教育でおなじみユーキャンのテキストです。保育士資格試験の範囲が基礎から学べるので、初心者にもオススメ。学習の順序や試験科目の特徴が一目でわかる「合格すごろく」も楽しいですよ。

豊富な図表とイラスト、オールカラーの紙面は、パッと見ただけでも覚えられるつくりになっています。ただ、オールカラーなので自分で引いた線は目立たないのは残念なところ。学習時に書き込みをせず、ひたすらテキストを読み込んでいく人に向いているテキストだと言えそうです。

科目ごとによく試験にでる項目ベスト5が書いてあるのも、効率的な学習に繋がりそうでいいですね。

【テキストの評判】

イラストや図表が多く、目に訴えかけて理解させてくれる書籍だと感じました。ページ全体をイメージでとらえられるのが個人的にはお気に入りのポイントです。オールカラーでレイアウトも可愛らしく、勉強を続けても苦にならないよう配慮されているのがわかりますね。これ一冊で試験本番まで行けそうな、頼りになるテキストです。

学校や通信講座をメインの勉強法として、このテキストをサブに使うとちょうど良さそうです。このテキストだけで合格するのはちょっと難しいかな。単語の暗記や確認など、隙間時間の勉強には使いやすいと思います。授業内容が難しくてわからないときに、参考として使うと理解しやすいです。

独学でも合格できる勉強法

独学に最適なテキストをそろえたら、いざ勉強開始!とはいっても、やみくもにテキストを読み進めてもなかなか身に着きません。多くの人が「時間を見つけてちょっとずつテキストを進める」という勉強法に挑み、その結果挫折しています。

保育士試験は、例年5人に一人しか受からない難関試験です。多くのスクールや専門学校では、勉強の期間を3年と想定して、カリキュラムが組まれています。

独学は3年間サポートを受けながら学習できる専門学校と違い、テキストのみでの戦いとなります。家族が応援してくれる場合もありますが、ほとんどの方は時間がないなか、何とかヒマを見つけてはテキストに手を伸ばし、勉強に励もうとしているのです。

そんな状態を3年も続けるのは、よっぽど意志が強い人でなければ難しいですよね。独学で合格するのには、「短期集中型の勉強法をマスターする」必要があるのです。

では、最短で保育士資格試験に合格できる独学法を見ていきましょう

1.まずは計画を立てる

独学においては計画を立てることが最も重要。ひたすら一人でテキスト学習を続けていても、いずれはモチベーションが落ち、挫折してしまうことが目に見えているからです。

特に働きながら独学で試験に挑む人だと、疲れて家に帰ってきてから勉強をしなければなりません。精神的にも肉体的にも辛い状況が続くなか、モチベーションを維持しながら勉強するのは、大変な困難です。

しかし、しっかりとした学習計画さえ立てていれば、モチベーションの維持はしやすくなります。やみくもに勉強していると、終わりが見えずに疲れてしまいますが、計画をちゃんと立てていれば「昨日より進んでいる」という実感が得られ、勉強が苦でなくなってくるのです。

計画を立てる際には「保育士試験に合格する」ことを大きな目標として設定。そこに向かうためにはどういった道筋を辿ればいいか、よく考えて小さな目標を設定していきます。

モチベーションが下がってきそうな時期に小さな目標に到達し、達成感でモチベーションが回復する、というのが理想的ですね。

2.過去問を解く

計画を立てる際には、過去問を上手く利用すると目標が立てやすくなります。

過去問をくりかえし解き、採点することで「現在の自分」と「合格レベル」との差がはっきりと見え、どの時点でどのレベルに到達していればいいか、というマイルストーンが作りやすくなるのです。

「最初のうちはテキストを読んで、ある程度わかるようになったら過去問にチャレンジ」と考える人が多いと思いますが、まずは過去問を解いてみて、自分の現在地を把握してから独学をスタートすべきなのです。

3.PDCAサイクルを回す

「PDCAサイクル」はビジネスでよく使われる考え方のひとつ。計画(Plan)を立てて実行(Do)し、その結果を評価(Check)。業務の改善(Act)につなげていくというものです。「ビジネスで使うものでしょ?試験勉強には関係ないんじゃ…」と考える方もいるでしょうが、実はPDCAサイクルは試験勉強にも大いに効果を発揮するのです。

学習計画を練り(Plan)、計画に沿ってテキストを進めたり過去問を解いたりします(Do)。学習進捗や過去問の出来を見て(Check)、計画を修正しながらさらに学習を加速させていく(Act)のです。

PDCAサイクルを上手く回せることができれば難関といわれる保育士試験に独学で合格することも難しくないでしょう。

4.定期的に復習する

保育士試験には8科目の筆記試験があります。ひとつの科目をしっかり勉強し極めつくしたつもりでも、ほかの7つの科目を勉強し終えるころには最初の科目のことが頭から抜け落ちているなんてことにもなりかねません。

ポイントは1科目ずつ進めるのではなく、できるだけ全ての科目を並行して進めること。そして週に1回は復習の時間を作ることです。

ドイツの心理学者、エビングハウスによると、人間は勉強してから1週間後には学習した内容の80%を忘れてしまうのだそう。しかし、繰り返し復習することでだんだん記憶が定着して忘れにくくなっていくことがわかっています。

せっかく勉強を無駄にしないためにも、定期的に復習する習慣をつけておきましょう。

5.わからないところは自分でしっかり調べる

独学だと、勉強していてわからないところが出て来ても「あとで調べよう」と思ったきり、面倒くさくなって放置しがちです。

わからないところを1つずつ潰していくために勉強をしているのに、放置してしまっては本末転倒。面倒くさがらず、わからない部分はネットで調べたり関連書籍にあたってみるなどして解決しておきましょう。

保育士は、試験科目のひとつ「食育」だけで無数の本が出版されているほど、奥の深い分野です。試験合格に必要な幅広い知識を身に着けるために、「疑問を翌日に持ち越さない」学習を心がけましょう。

独学で勉強するメリット・デメリット

独学での学習法を紹介してきましたが、独学で勉強を進めると、場合によっては専門学校よりも資格習得に時間がかかってしまうこともあるのです。もちろん、働いていて忙しい方は大学や専門学校に通っている余裕はないかもしれません。

だからといって独学でいくらがんばっても、肝心の試験に受からなければ元も子もないですよね?せっかく勉強に時間を割くのですから、最も効率的な手段で試験勉強を進めるべきです。

「大学にも専門学校にも通えないから独学でがんばるしかない!」と先入観にとらわれず、様々な学習法を比較しながら勉強に取り組んでいきましょう。

ここでは独学で試験に挑むメリットとデメリットを考察していきます。自分の現在おかれている環境が独学に向いているのかどうか、メリット・デメリットから判断してみましょう。

独学で勉強するメリット

保育士資格試験の勉強を独学で進めるメリットは以下の通りです。

  • 費用が最小限に抑えられる
  • 自分のペースで勉強出来る
  • 自分の好きな時間・場所で勉強出来る

では、ひとつずつ見ていきましょう。

費用が最小限に抑えられる

独学で勉強する場合、必要になるのはテキスト代のみです。大学や専門学校では、入学費用や授業料などを払わなければなりませんが、独学ならば一切不要。最小限の費用で試験勉強が始められるのは、独学の大きなメリットだと言えるでしょう。

また、全国保育養成協議会のHPで公開されているものをプリントアウトして使えば、テキスト代のなかでも過去問にかかる費用をカットできます。

一方で、大学の通信課程で保育士資格の勉強をすると、50万円ほどかかります。大学の50分の1の費用で資格取得が目指せるのは、独学の強みですね。

自分のペースで勉強できる

学校や通信講座のようなカリキュラムにとらわれず、自分のペースで学習を進められるのも独学の魅力。学校などと違い、他の生徒の学力や雰囲気に自分の学習が影響を受ける心配がありません。

大勢の生徒と一緒に勉強していると、周りのレベルに無意識に合わせてしまうことがあります。周囲のレベルが自分より高ければ、そこに追いつこうとモチベーションを上げて努力できますが、周りが自分よりも低いレベルにあるときは要注意。他の生徒と比較して「自分はできている」と錯覚し、勉強への真剣さが薄れてしまいがちになるのです。

「簡単すぎる」「難しすぎる」と感じたらテキストを変更すればいいだけ。独学なら、実力面でも自分のペースで勉強できるのです。

本当に大事なのは周りと比べてできているかどうかではなく、保育士試験を突破できるかどうかです。自分1人の勉強に集中して打ち込み、資格取得まで一直線に突っ走れるのは独学の魅力だと言えます。

また、独学は勉強が自宅で進められるので、通学に時間をかける必要もありません。仕事の時間が不規則な人や、忙しすぎてまとまった勉強時間が取れない人にとって「自分のスケジュールに合わせられる」というのは大きなメリットでしょう。

自分の好きな時間・場所で勉強できる

時間や場所にとらわれず勉強できるのも独学の強み。学校に通学する場合、週に5回・最低でも2年以上通わなければいけません。また、学校だと数週間の保育園での実習があるので、仕事や子育てをしながら勉強している人にとって、これも大きな負担。

独学ならカリキュラム消化や実習に時間を費やす必要はありません。また講座や実習が行なわれている場所にいかなくてもいいので、移動の費用や労力も削減できます。

人によって集中できる環境は異なります。勉強は自宅でするのが捗るという人もいれば、カフェでするのがいいという人もいるでしょう。朝と夜のどちらがいいのかも人それぞれ。独学なら、自分にとって最も勉強がしやすい時間と場所を選んで勉強できるため、無駄なく学習が進められそうです。

独学で勉強するデメリット

独学のデメリットは以下の通りです。

  • 正しい知識を持った人が側にいないため誤っていても気づかない
  • 法改正や実技演習などを自分の計画に自分で組み込まなければならない
  • テキスト代がかさんで高額になってしまうことも

では、デメリットを一つひとつ見ていきましょう。

正しい知識を持った人が側にいないため誤っていても気づかない

独学で勉強しているとわからない事柄にぶつかったとき、自己流の解釈でそのまま進んでしまいがち。その解釈が間違っていたとしても正してくれる人が周りにいないため、間違ったまま覚えてしまう可能性があります。

わからないところがあったら、ネットや書籍を利用して徹底的に調べるべきなのですが、調査に膨大な時間と労力がかかってしまうことも。そうするとだんだん調べるのが面倒くさくなってきて、自分流の解釈になってしまうのです。

疑問に正しい答えを返してくれる人がいない独学は、誤った知識を身に付けてしまうリスクがあるのがデメリットだと言えます。

また独学の場合、勉強が思い通りに進まなかったときや面倒だと感じたときに、激励してくれる人はいません。家族や友人が応援してくれる方もいるでしょうが、通信講座や学校のように、専門知識を持った講師がアドバイスをくれるわけではありません。資格試験に向けたモチベーション維持ということを考えても、周りに正しい知識を持った人がいないのは独学のデメリットだと言えます。

法改正や実技演習などを自分の計画に自分で組み込まなければならない

学校や通信講座と違い、独学には決まったカリキュラムがないため、勉強内容も計画も自分一人で決めて実行していかなくてはなりません。保育士資格試験は、法改正などにより内容が変わる可能性があります。独学だとそういった情報を自分で収集し計画を練り直す必要があるのです。

絶えず公的機関の発表する情報にアンテナをはって、自分の学習計画に取り入れていくのは大変。独学には計画を立てて実行するのに、膨大な労力が必要になるというデメリットがあります。

要領よく情報を取り入れて勉強ができるタイプでなければ独学はおすすめできません。

独学で勉強していると実技を訓練する機会はありません。保育補助のように保育士免許がいらない現場で実際の保育を行いながら実技の訓練とすることも可能ではあります。しかし、他の職種に就き働きながら保育士を目指している人には難しいでしょう。実技を身に着けられないのは独学の最大のデメリットだと言えます。

テキスト代がかさんで高額になってしまうことも

独学はテキスト代だけで始めることができますが、テキストも自分のレベルや学習スタイルに合わないと感じたら、変更しなくてはいけません。保育士の試験科目は8つもあるので、テキストを変更するにも高額のテキスト代がかかってしまいます。

実際に勉強を開始してみると、他にもあれこれ資料や書籍が必要になることに気付きます。法令集や過去問題集は必須です。どんなテキストがいいのか、どんな書籍が必要なのかを質問できる相手がいない独学では、テキスト類に際限なく費用をつぎ込むことになってしまう可能性も。

最近では通信講座のなかにもかなり安いものが登場しています。独学でテキスト購入にいたずらにお金を使うよりも、通信講座を選んだ方が結果的には安上がりかもしれません。法令集や過去問集も通信講座ならテキスト代に含まれていることが多いです。

目先の安さにつられることなく、資格取得を実現できる学習法のなかで費用が安いものを選択するべきだと言えます。

合格体験記はあてにならない

巷によくある「合格体験記」の類を読むと、独学で資格試験に合格している人は多くのテキストを購入し、熱心に読み比べたり研究したりした人たちだとわかります。独学は決して楽な道ではないのです。

独学で保育士資格の取得を目指せるのは、法改正による試験問題の変更にも柔軟に対処できる頭の良さと、頼れる人が周囲にいない状況でも、ストイックに勉強を続けられる意志の強さを兼ね揃えた人だけ。そうでない人が独学で資格取得に挑むと、自分に合ったテキストを求めて何冊もテキストを購入したり、孤独に続ける勉強に嫌気がさして、「やっぱ保育士なんて無理…」なんてことになってしまうかもしれません。

熱意と根性で独学を続ける勉強法が、自分に合うと感じる人以外は、通学や通信講座など別の学習法を選んだ方が効率的に資格が取得できそうですね。

子どもが好きな人にとって、子どもが成長していく様子を見られる保育士は魅力的な職業でしょう。保育士資格は、 合格すれば一生モノの資格です。待機児童が問題となっている今、最も求められている職業の一つといっても過言ではありません。こうした背景から、社会人になってから保育士を目指す方も増えてきています。

保育士を目指すなら、自分に最も合った勉強法をチョイスして、なるべく早く資格を取得することをおすすめします。「手軽だから」「安上がりだから」と安易に独学での勉強を始めて後悔しないよう、あらかじめ通学や通信講座などの学習法もチェックしておいてくださいね。

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